オデキについての20歳を過ぎてからの体験談

オデキについての20歳を過ぎてからの体験談の記事を掲載しています。短大時代を終えたらオデキ対策とか、特に気を付けなくなりました。なぜか、気にしなくても20歳位からオデキが一気に少なくなったので気にしても仕方ないと思っていたのです。しかし、油断していると、ニキビがポツリポツリと出てしまうことがあります。

赤く腫れ上がったニキビが出来てしまうのです。そこそこ大きなニキビは、やはり気になりました。自然に治るけど、鏡を見たらなんでか気になるものです。そのオデキを手で触ってしまっていると、やがてニキビは黄色になり、今度は、黄色のニキビを思わず触ってしまうと、膿が出てきてしまうんです。

あんまりひどい場合には膿が出て、その場所からヘルペスみたいな感じになってしまうので、それは一番凹みました。オデキが20歳を過ぎても出るのは、胃腸が弱っていたりストレスが溜まっている時、後は寝不足の時に良く出るみたいです。

気にしなくても気をつければいいものを、あまりにも、おかまいなしな当時の私がいました。しかし、今、赤く腫れ上がったオデキが出たら凄く対処していくと思います。ほとんど赤ニキビにもなっていません。それが今の私です。

大人ニキビが治らない状況での対処法